境界線上のホライゾン Ⅵ 下


境界線上のホライゾン Ⅵ 中



暇な日曜を過ごしました。

ビルダーズ買うまで暇なんでヒーローズ始めました。




体験版をやったらオーディンスフィアが面白かったんで正直買ってもいいかなと思ったけど

10日後くらいに本命が発売するんでクリアするのも難しいかなと思って断念。



将来的に値下がってたら買いたいな。

ヒーローズは普通のドラクエと違って最悪途中で止めてても大丈夫かなと思って始めたからね。

では内容を。



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境界線上のホライゾン Ⅵ 中


境界線上のホライゾン Ⅵ 上



今年初更新です。

やっぱりホライゾンで始めます。

というほど深いことは考えてなくてただ暇だったので次が読みたいから更新しただけです。

では今年もよろしく


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境界線上のホライゾン Ⅴ 上



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いよいよ更新です。

結局日曜になっちゃった。

書き終えたら下巻をちょっとずつ読もうかと。

試験終わればさらに本気出して読む。

さて今期のアニメもだいぶいい具合に評価出来始めましたね。

まあ1話2話でめっちゃ切りました。

なんか面白くなさすぎてアニメ卒業するべきかと思うレベルでした。

予想外に面白かったのがのうりんと鬼灯の冷徹でした。

ギャグとしての面白さだけど

あとはセシルと世界征服かなあ

未確認ではまあまあで続編となる役員共中二咲は予想通り面白い

では内容



















北条です。
表紙は北条・氏直。ノリキの幼馴染
ということで点蔵ウッキーに続いてノリキか!と思ったが上巻でノリキの活躍一切なし

六護式仏蘭西と羽柴が戦争に入ります。
そのことで梅組は会議

今後の北条の流れとしては

神流川の戦い→天正壬午の乱→小田原征伐

まず神流川の戦いとは信長暗殺後浮足立った滝川一益を北条が攻める。
直後北条松平が関東の領土争い。それが天正壬午の乱。これは講和で終える。
最後に関東惣無事令(関東で喧嘩するなと羽柴が決めた)を破った北条が羽柴に攻撃される。

ということで歴史再現を進めたい、しかも信長暗殺という重要なキーワードが入るこれを武蔵は進めたい。
天正壬午の乱は武蔵と北条だがそもそも神流川の戦いは武蔵は絡まない。
だからそもそもが始められない。
だが今羽柴と六護式仏蘭西の戦争が始まる。
それによって動きが変わってくる。


その六護式仏蘭西vs羽柴

六護式仏蘭西は三銃士を中心とした軍勢、羽柴、つまりM.H.R.R.は加藤清正を中心に。
お互い新人を戦場に置きます。
そして六護式仏蘭西は新しい戦法を出す
簡単に言うと昔は重いアデーレのようなのが主流で今はスピード重視
だがそれを敢えて戻した。
重い武神で盾を装備しその盾で布陣を潰す。攻守一体型の面での攻撃
羽柴劣勢かと思われた。
そこに羽柴の援軍十本槍の9
竹中半兵衛
黒田官兵衛との二重襲名。
竹中半兵衛黒田官兵衛といえば今タイムリーな大河ドラマやってる軍師
織田信奈だと半兵衛は小倉ロリ唯ちゃん
彼女は聖譜顕装持ち
そしてP.A.OdaとM.H.R.R.は自らの領土以外でも聖譜顕装を使えるようにしている。
聖骸の勇気旧代
所有者が勇気を示す限り、麾下の者は勇気ある行動に、日に1回だけ無限の防御力を得る
要は新人どもが勇気を出して戦いに挑めば負けるが復活する。
これで羽柴は使える新人の選定も同時にしようとする。

が羽柴が反撃したと思えば六護式仏蘭西は撤退していた。
勝ち逃げ状態だ。

さてその後戦争大好き正純がいつも通り北条に喧嘩売りに行ったらまさかの向こうが攻撃してきた。
その北条の攻撃が結構厄介
しかもこれは相対でもなく艦隊決戦。向こうからの射撃をうまく防げないので苦戦
だが遠距離相手ならば武蔵には最強の狙撃手がいる。
射撃巫女浅間・智
彼女の一撃は北条へと。
は行かなかった。
北条のさらに上空、羽柴の白鷺城のステルス防護を破った
白鷺城の滝川一益
彼女と戦うことで神流川の戦いが成立した。
武蔵vs北条から武蔵vs羽柴の滝川一益へと変更

滝川との砲撃戦を繰り広げる中羽柴からやってきたのは十勇士のうち3人
筧十蔵vs本多・二代
海野六郎vs点蔵メアリ
望月幸忠vs伊達成実

それぞれ激しい戦闘
成実は望月が自動人形なのでそこを利用して勝利
二代は筧とやりあいますが筧がかなりの強敵
海野もかなりの強敵。彼女は黄泉をお越し点蔵メアリを行動不能にする。
ただしこれは相対戦ではない。
つまり援護攻撃可なのだ。
双嬢の狙撃によって点蔵メアリを援護
結果無事三者を撃退

筧は言った。
全力を尽くしてダメだった。なら死力を尽くしたのが伊佐だと。
でも武蔵は死を望まない。
だから気が向いたら仲間になれとホライゾンが勧誘

こうして真田を撃退
だがこれは武蔵副長クラスの足止めをしてたということで真田は充分評価されるレベル

そして白鷺城
浅間の座標ポイントを知らせることもあり攻撃を当てれる。
地摺朱雀の攻撃のほか狙撃巫女以外にも誾の十字砲火。
さらに義に乗った義康の攻撃
そして超有能艦長鈴のアルマダ海戦でやられた補給艦を爆弾にした攻撃
白鷺城を沈め神流川の戦いに勝利しました
その後羽柴の十本槍の一人片桐且元に武蔵はまともに学校行事をやってないことを文句言われる。
そう、教導院は学校行事も進めなければならない。
そして「夏休み」になれば皆行動に制限がかかってしまう。
P.A.Odaはその間に信長の暗殺等面倒事を済ませる算段

さらにさらに真田が仲間にしてくれと言いに来て上巻終わり

表紙の氏直そんな出番なかったぞ…
ノリキと北条の話は下巻かな。
さらに真田まで絡んでくるようで。
楽しみだ





境界線上のホライゾン Ⅳ 下




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いよいよホライゾン4ラスト

ざっとこれまでのあらすじ

敗戦を糧に力をつけようとする武蔵は奥州と協力関係になりたい。
で正純が奥州三国会議をしようとしたらその前に後輩大久保のクーデター
さらにノヴゴロドで阿蘭陀のオラニエが創生計画の話するから来いってんで行く。
プラス二代は喜美と修行中

で、今後何がしたいかというと
大久保のクーデターをおさめ意思統一し奥州と協力体制になりノヴゴロドに行く感じ

では内容


















大久保の案に対して正純の案はこうだ
大前提大罪武装の回収と末世の解決
→これは副王ホライゾン奪還から続いている。そして武蔵の手におえないので各国の協力を仰ぐ。
1、羽柴の抑制を行うこと
・羽柴に敗戦してる→歴史再現として敗北しただけ。
・羽柴の天下を認めないのは聖譜に対する反抗ではないか→羽柴抑制は歴史再現として各国の義務
2、武蔵の戦闘力を確保しその力で各国へ協力していく
・羽柴の勢力下にある無数の大国との戦闘が不可避である→歴史再現として大国とは戦うし協力もある。
・武蔵自体に後がないのに賭けのようなことをするのか→武蔵が各国と協力する限り存続する。
3、ヴェストファーレン会議で暫定支配の解除と世界の拡大を要請すること
・各国の協力の保証がない→確証がある
・支配解除の気配がないのに本当に出来るのか→支配解除は聖譜通り

ざっと言うと敗戦は終わったしここからは上がっていくだけだ的な。
さらに正純は大久保の意見も聴きそれは大きく見ると自分と同じことを言ってると結論付ける。
つまり違うように見えて同じ方向を向いていた。
大久保も仲間にしてさらに強力に。
そして二代も無事スランプ脱出

さらにすっかり忘れられていたネシンバラがシェイクスピアの協力で無事元通り

彼のお陰で三国会議前に藤原泰衡という最古級の人物から色んな話を聴ける。
最古の教導院である天津乞神令教導院
そういう話を聴く。

そしてトーリは前回人狼女王と会い自らの王のあり方を考えるようになった。
彼らは戦いに行く。

なおキヨナリ・ウルキアガ君が嫁を口説き落としました。
なんか点蔵がメアリはそうとも思わなかったけど
ウッキーが成実を落としたのは悔しかった!!
なんかよくわからんけど!成実超可愛いから。
成実を武蔵に誘い。

ということでこの話は置いといて。
武蔵が飛びます。
敗戦以来修理し続けさらに真田十勇士に忍び込まれ内部で爆発まで起こされる。
だが飛ぶ。
再出発の時です。

向かう先はノヴゴロド

そこで色々戦いがありますが1つピックアップ

1つはP.A.Odaで一番鬱陶しい強すぎる副長柴田・勝家
相対するは第一特務点蔵、第五特務ネイト

いくら2vs1とは言え正直これまでの作中最強キャラともいえる柴田。
それ相手になんと点蔵まさかの大金星で腕を切り落とします。
だがそれでも柴田は戦う。マジで化物
それでも英国の助けが入りなんとかなる。

その後も色々とありましたが「奥州の約束」
伊達政宗、本庄繁長、そして伊達母義姫、最上義光、上杉景勝、マルファ、政宗弟小次郎、駒姫
みんなで決めた
小次郎と駒姫を守り自由にする

小次郎は現在羽柴秀次を襲名、そして妻は駒姫
だが二人とも自害して幽霊となっている。

羽柴・藤吉郎とはこういう人物
よく言う主人公の全部助けるというのがトーリならば
羽柴は最小限の犠牲で他すべてを助ける。
それを悔いているから周りがついてきているようだが。
小次郎、駒姫と死ぬ人物には死ぬものを襲名して死ぬ人物は最小限に止めよう的な。

その小次郎駒姫の犠牲もあった。

上杉景勝のお陰でマルファもどうにかなりマルファ所持の憤怒の閃撃を回収
いつも通り大罪武装でどっかんして終了かと思えば、
羽柴の大罪武装っぽいものでかき消される。
拒絶の強欲に似ているらしいが。

ということでP.A.Odaへのダメージは与えられなかったが無事奥州三国と協力関係を結べた。
メアリ同様伊達成実もウッキーの嫁として武蔵へ。

次は北条へ




さて結構覚えたなかったし雑すぎる説明
やっぱり読んですぐ書くべきだなそれでさらに理解が深まる。
次からは上巻読んだらすぐ書いてそれから続きを読もうかと。
Ⅴは上下だけだし。
それにしても早くアニメ化してくれー

折角だし恒例の声優妄想
大久保は訛り的に植田佳奈とか。
最上義光どうしよう。好きだからなあ。久川綾とか。ちょっと声高すぎるかなあ
政宗が困る。最近こういう系はみかこしがいいと思ってるけどみかこしは個人的には羽柴なので。
少年役といえば田村少年だけど彼女はネシンバラだし
釘宮とか意外といいかも。
早く3期やってくれー
それと信長の野望のホライゾン版をお願いします。






境界線上のホライゾン Ⅳ 中



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よっしゃ宣言通りにいくぞー

最近PS4が気になり始めてます。

ウイイレなら買ってもいいかなと。

でもとりあえず初日には買わないな。

まだ何が出来て何が出来ないかもわかってないし。

P5がPS3で出るからというのもあるしね。

スパロボもしたいし。

では内容




















貧乳回避があれば巨乳防御もあるのだ!
ということでミトのところにはメアリたちが、二代のところには喜美が加勢
こうして一旦戦いは終わり、

それぞれの外交官が奥州へと派遣されました。
その国たちの過去が話される。

特に伊達。行っているのは第二特務ウルキアガ、外交官鈴
総長伊達政宗
彼女は青竜を宿している。
地摺朱雀道征き白虎と来て青竜。
というか小説挿絵は人物ばっかでロボをもっと見せてくれー
その青竜を止めるウッキーと副長成実にフラグがまた立ったり。

上越露西亜の第三特務本庄繁長。
行っているのは副王ホライゾン、総長トーリ、第一特務点蔵、メアリ、第五特務ミト

そして最後に最上。行っているのはアデーレ、里見・義康
総長最上義光
個人的に彼女はかなり好きなキャラです。狐です。

この三国が対峙するのは聚楽第
P.A.Oda六天魔軍五大頂の二番丹羽長秀
そして羽柴秀次、最上駒姫
秀次と駒姫は夫婦。駒姫は名前の通り最上のもの。
義光の娘
言うなれば彼女は人質と。

そしてノヴゴロド
市長マルファは上越露西亜と対峙。

さてこんな外のドタバタが一段落した頃武蔵内部にもドタバタが起こります。
言わばクーデター
表紙の子。
大久保忠隣/長安
武蔵には珍しい二重襲名者で優秀な子です。
2年生。

要は彼女は武蔵の今後の方針に反対というわけです。
初めての内部分裂。
みんなで仲良くホライゾンを取り返しに行った時からは考えられなかったけど
あれはみんなで仲良くの描写しかなかったから。
中心の梅組の描写しか。

本多正純
武蔵の行く先は彼女が決めていた。
勿論決定権は王の麻呂、副王ホライゾン、トーリにある。
だが政治代表として彼女がいつも表立って話し合いをし、討論をし方向性を決めていた。
そしてここで指摘されるまで結構気付かなかったことがあります。
それは正純が戦争大好き!?ということです。

まずⅠ巻。ホライゾンを取り返しに戦争
Ⅱ巻。メアリを取り返しに戦争
Ⅲ巻。なんやかんやで戦争
そして最終目的は末世解決のために大罪武装を揃えて世界征服

なんて好戦家だ!

さてということで外のごたごたを解決する前にまずは武蔵内部をしっかりまとめるところから。
本多正純vs大久保忠隣/長安
まず簡単に言うと正純は
大罪武装を集めて末世を解決し武蔵の地位を戻し平和になること。
忠隣は歴史再現に任せて「非戦」で政府記述に基づく平和な極東支配を。

では正純の主張と大久保の反論をそれぞれ。
1、羽柴の抑制を行うこと
・羽柴に敗戦してる
・羽柴の天下を認めないのは聖譜に対する反抗ではないか
2、武蔵の戦闘力を確保しその力で各国へ協力していく
・羽柴の勢力下にある無数の大国との戦闘が不可避である
・武蔵自体に後がないのに賭けのようなことをするのか
3、ヴェストファーレン会議で暫定支配の解除と世界の拡大を要請すること
・各国の協力の保証がない
・支配解除の気配がないのに本当に出来るのか

とこのようにぼっこぼこ

さてそれに対する正純は次巻。

そして口の本多ではない武の要である本多
副長二代はスランプだ。
それを抜け出すためには師匠がいるのではと酒井の提案
その師匠はなんと葵母
葵・善鬼。だが彼女は師事を拒否し代わりに二代と喜美を戦わせることに。

こうして本多正純vs大久保、本多・二代vs葵・喜美の2人の本多の相対が始まる。






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