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絶対可憐チルドレン 33巻


32巻

http://bookshelf0313.blog49.fc2.com/blog-entry-546.html





はい忙しいので簡易更新

忙しいのはマラソンの練習してるから?

デモンゲイズが忙しいから?





結構売り切れててどこも入荷待ちっぽいです。

面白い!

よく考えたらVitaは常にリメイクしか買って来なかったから初の新作だ。

3月にライブ行くことになりました。

今度は北九州

では内容

















兵部復活の伏線を張りまくりつつファントム・ドーターのユーリが活躍しそうな感じ

ユーリの中の人格がすべて1つになろうとしている。

果たして彼女の存在によって未来を変えることはできるのか。

まだまだ先は長そうだぜ

新アニメ始まりました。

作画もクオリティ高いんですがいまいち時間軸がつかめず

なんとなしで見てます。

でもなんだかんだしっかりと本編とつなげてきそうだとは思うのですが…





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じゅういちぶんのいち 5巻


4巻

http://bookshelf0313.blog49.fc2.com/blog-entry-483.html





明日デモンゲイズ買いますー

昨日も言ったかな

結論として明後日という形になったわけです。

楽しみですねー

では内容

















第13話 青柳大貴

ソラと同じく横浜のチームの人間

元はFWだったんだがソラの加入により出場機会がなくなるためCBへの変更を提案される。

青柳は当然ショックを受ける。

小さい頃からずっとFWをやってきた。そして遂にプロになり少しではあるが活躍も出来た。

だが怪我をして1年俸に振っただけでDFへと転向させられる。

更に青柳は奥さんもいて子供がいる。

だからこそ焦る。活躍をしなければならない。

奥さんは小さい事務所に所属するモデルだった。手タレとしてデビューして上を目指して頑張っていました。

でも年もいい年齢になりモデルもやめさされた。

そんな彼女は今花屋でパート

いつしか手タレとしてデビューした美しい手も花屋で荒れに荒れてしまっていた。

もう我儘も言ってられない。

監督コーチも青柳に素質があるからCBになれと言っている。

だから青柳はCBとしてやっていくことを決めた。

第14話 薮田冬汰

太った子。絵がうまい。彼が偶然公園で出会ったサッカーの上手な少女。

彼女は若宮四季の再々と呼ばれる。

彼女とその兄との会話で勇気を持つことが出来た。

第15話、16話

これが本編ですね。

津吉四季

津吉四季という少女が書いた日記。

内容は安藤ソラのことばかり。

まるでソラへのラブレターのような。




これで一応第一部完結したらしいです。

第二部はあるのかね。

正直若宮四季以上の人物が出てきそうにないからどうだろうなあとは思います。

オムニバスにしたから普通に高校時代とかを描くことも出来ないし。

難しいもんだ。





ワイルド・ハニー・ワールド 1巻


カノジョは官能小説家

http://bookshelf0313.blog49.fc2.com/blog-entry-123.html





デモンゲイズ買おうかなあ…

と最近悩んでます。

いや、悩むことも終わり買おうと決めました。

はい買います。明日買います。

3月まではとりあえずそれ中心かなあ。

でも2月にマラソン出し3月頭に試験もあるからそこら辺考えて無理せず進めようかと。

最近時計欲しい。就活時に買ったんだけど親の金で買ったし常時つけてるようなやつで。

そろそろつけることに慣れないと困るだろうし。

では内容


















主人公雨宮真輝

冴えない高校生男子

いやマジで冴えない。上条さんが普通の高校生名乗ってるのと違ってマジで冴えない。

叔父の海の家の手伝いで海にやってきていた雨宮

そこで偶然クラスメイトの超絶美人成瀬亜美と出会った。

なぜか彼女から誘われる形で2人ボートに乗り叔父に教えてもらったとっておきの場所へ。

だがその途中で高波が。

そして目が覚めると無人島に流れ着いていた。

そこには女の子が12人

雨宮と女の子12人。ぐふふな生活が始まる…

といったハーレムものではなかった。

まず成瀬はそこにいなかった。

そして12人は2ヶ月前から流れ着いていた。12人とも出発した場所は雨宮と一緒。

神南西島という島からプライベートアイランドに行く途中に遭難したらしい。

さてここからはじまる不思議な生活。

男1人に女12人

どう考えてもハーレムでえろえろな作品になりそうですが女性陣がちょっとあれです。

非常に黒いです。

まず12人は2つのグループにわかれています。

この島は幸いにも生きていく分には困りません。

食べ物も水も豊富。

雨宮はバカだから2グループになっていることに気づきません。

まず1グループ

麻衣グループ。凛とした黒髪の美少女。
マリコ。ギャルっぽい子
桜井まひる。人懐っこい子。
栗林沙緒里、美沙都。姉妹。妹は小学生くらい。姉は雨宮をお兄ちゃんと慕う。
ユズキ。メガネ。

雨宮は生活していきまひる、栗林姉に頼られたりして頑張ろうとするも麻衣には釘を刺される。

だがある朝目覚めると愛梨グループに呼ばれる。

2日間ずつ交代でグループの間を行き来する。

それが麻衣と愛梨が決めたルールらしい。

黒沢愛梨。愛梨グループ中心のツインテ美女
山本永美。引っ込み思案のOL。でも引っ込み思案をここで変えたいと思ってるっぽい。
ミユ、リア。双子
ゆり。お水っぽい奥様
恵。太ってる。

愛梨グループ側は島的に果物や魚が豊富。その代わり麻衣グループの方は木材などが豊富。

だから物々交換をしている。

と、雨宮の前では言っているがどう見ても愛梨グループは魚を出して麻衣グループが木の実を出して交換している。

雨宮にこちら側はいいとこだっていうアピールっぽい?

こうして2日終わり次は麻衣グループに。


さて奇妙な生活。女の怖さが見えるぜ。

どいつもこいつも本心を隠しているような。雨宮は完全に色香に惑わされていますが。

そして最初に一緒にボートに乗った成瀬。

彼女もよく漫画にいる天使のような素晴らしい子ってわけでもなさそう。

彼女の合流のタイミングも気になる。






四月は君の嘘 5巻


4巻

http://bookshelf0313.blog49.fc2.com/blog-entry-504.html





つかれたいなかー

やっと明日水曜だぜ。

最近走ってるからお風呂入るの早くて生活リズムが崩れるとは言わないが変な感じ。

あれまだ10時だみたいな。

やりたいゲームがたくさんある。

買いたいゲームがたくさんある。

Vitaで悩んでるソフトもある。

迷ったら買いが基本だから買うべきなのかなあ…

さてこの大好きな漫画の内容を。

















正確無比。完璧。

最強の復活かと思われた。しかし公生は音が聴こえなくなってしまう。

そこから一気に落ちる。

先程までの面影もなく。はっきり言ってヘタクソ。

公生の演奏も無気力になっていく。

例え音が聴こえなくても細胞が言っている、これはショパンじゃないと。

コンクールに出れば何か変わると思った。でも変わらなかった…

もうこれ以上傷を広げるより演奏をやめたほうがいい。

そう思う人が大多数。でも

かをり、椿、絵見はやめるなと願う。

有馬公生を倒すためだけに日本に残ることをこだわり続けた武士はただひたすらショック。

そして遂に公生は演奏を中断した。

どんな理由があろうと演奏を中断したらコンクールは失格。

でも公生は終わらなかった。

あの時、自分と同じように演奏を中断したかをり。

彼女はどんな思い出演奏を続けたのか。彼女は諦めることを許してくれない。

そして弾き直し

相変わらず音は聴こえない。大切なのはイメージ

この曲をどう弾きたいか。

何のために弾くの?

有馬公生は三度姿を変えた。

完璧な演奏、デタラメな演奏、3度目は…

音がきらめき出す

チョークの匂いがする
不細工にひび割れた窓ガラス
遠くから運動部の声
桜の花びらの影
かすかな寝息

風景が変わる。有馬公生の世界に埋没していく。

何のために弾くのか。

公生はたった一人。彼女の、宮園かをりただ一人のために演奏する。


演奏を終え観客は戸惑う。拍手だってまばら。でも公生にとってはかをりにさえ届けばいい演奏。

だから全くの後悔はない。

かをりには届き、勿論かをりに届いているのを椿も感じる。

絵見はかつての公生が戻ってきたことで喜びを隠せない。

井川絵見が一番かわいい。


さてその後公生は母の友人であり世界的ピアニスト瀬戸紘子さんと再会する。

どうせ失格だから合格発表を見ずに帰ろうとする公生を止め結果を見て来いと伝える。

当然演奏中断したんだから失格。予選突破者に名前などない。不合格

こうして公生は初めて負けた。

今まで完璧なコンクールしかしてこずに予選落ちなんてしたことのない公生

武士は自分にとって公生は完璧な人間であって欲しかった。

どれだけ自分が練習しても手の届かないスーパーマン

だが有馬公生はただの人間

機械でもない人形でもないただの人間

だから感情が溢れる

初めての感情にそれが何かはわかっていない。

でもそれは勝負の世界で人間が当たり前に持つもの。

負けたのだ。一生懸命練習して負けて。悔しくない人間がいるわけ無い。

テンプレではあるが悔しさをバネに進むしかない。


本気でピアノを再会するために紘子さんに後見人になってもらい彼女のもとで学ぶことに。

そしてかをりが所謂エキシビジョンマッチみたいなのに招待を受けた。

ということでまた公生とセッション

次巻はそれがメイン。

かをりが病気持ちっぽいのが非常に気になりはしますがどこまで突っ走ってくれるでしょうか。





ヒャッコ 7巻


6巻

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まさか新巻が出るとは…

というのが正直な感想

作者が編集と喧嘩したかなんかで永遠に休載してます。

出版社と喧嘩したのかな。

よくわからんけどローゼンといいそういうバカな感じで漫画が終わるのは悲しいね。

一応内容を。

















学園祭!

今回は同じ時間を多角視点で描いてます。

夜桜四重奏でよく使われる手法です。

多数のキャラをくるくると描けるので結構面白い作品だと思うのに残念です。

作者は名前を変えて新連載してます。

買うか悩んだけどとりあえず保留してる。





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